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2026年6月27日に発売されたWORLD PREMIERE PACK 2026で海外先攻で登場していた「GMX(ジェノミクス)」テーマが収録されました。
「GMX(ジェノミクス)」は「GMX(ジェノミクス)」モンスターと恐竜族モンスターを素材に「GMX(ジェノミクス)」融合モンスターの融合召喚を狙っていくテーマです。
「GMX」と相性の良いカードについて紹介していきますので、興味がある人は参考にしてみてください。
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「GMX(ジェノミクス)」と相性の良いカード一覧
「幻創のミセラサウルス」
効果モンスター
星4/炎属性/恐竜族/攻1800/守1000
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分・相手のメインフェイズに、このカードを手札から墓地へ送って発動できる。
このメインフェイズ中、自分フィールドの恐竜族モンスターは相手が発動した効果を受けない。
(2):自分の墓地からこのカードを含む恐竜族モンスターを任意の数だけ除外して発動できる。
除外したモンスターの数と同じレベルを持つ恐竜族モンスター1体をデッキから特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに破壊される。
手札の自身をコストにして使える1の効果では「新世竜ダニアン」「暁世竜ダニアン」「GMX」融合モンスターにメインフェイズ中限定とはいえ、強固な耐性を付与できます。
中でも、以下3枚のカードは「GMX」デッキを回す上で重要と言えます。
- 「新世竜ダニアン」のサーチ効果や融合効果
- 「暁世竜ダニアン」のサーチ効果
- 「GMX-ALLOS」の蘇生or帰還効果
それらを相手の除去や効果無効化といった妨害から守れるのは有難いです。
また、墓地で発動できる2の効果では自身のみをコストにした場合でもレベル1の「新世竜ダニアン」をリクルートでき、それが「新世竜ダニアン」のサーチ効果に繋がることから「GMX」デッキの実質的な1枚初動としても機能します。
さらに「GMX准教授ノーマ」の融合効果は除外状態のモンスターも素材に含められるので、2の効果を使うために除外したこのカードは「GMX-COMPLEX」の素材数を増やす上でも役立てられるでしょう。
「魂喰いオヴィラプター」「化石調査」
魂喰いオヴィラプター
効果モンスター
星4/闇属性/恐竜族/攻1800/守 500
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから恐竜族モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
(2):このカード以外のフィールドのレベル4以下の恐竜族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを破壊する。
その後、自分の墓地から恐竜族モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。
化石調査
通常魔法
(1):デッキからレベル6以下の恐竜族モンスター1体を手札に加える。
メインデッキに入る「GMX」モンスターに恐竜族は存在せず、関わりの深い「新世竜ダニアン」は単体では初動として機能しませんが、これらは先述した「幻創のミセラサウルス」をサーチする手段として使えます。
「魂喰いオヴィラプター」は召喚権を割く必要がある代わりに自身も恐竜族であることから「幻創のミセラサウルス」でリクルートした「新世竜ダニアン」と合わせて「暁世竜ダニアン」を融合召喚できるため「新世竜ダニアン」と「暁世竜ダニアン」のサーチ効果により、消費以上のハンドアドバンテージを稼いだり「GMX-COMPLEX」の素材数を増やしたりする上でも役立ちます。
「化石調査」は召喚権を使わないため召喚成功時にリクルート効果を持つ「GMX研究員セラン」に召喚権を割くことができ、上記の動きを利用したい場合は「魂喰いオヴィラプター」をサーチ先に選ぶことも視野に入るでしょう。
いずれにせよ「GMX」デッキの安定力向上に貢献してくれるので「幻創のミセラサウルス」と同じく積極的に採用したいカードと言えます。
「ダイナレスラー・パンクラトプス」
効果モンスター
星7/地属性/恐竜族/攻2600/守 0
このカード名の、(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、
(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手フィールドのモンスターの数が自分フィールドのモンスターより多い場合、
このカードは手札から特殊召喚できる。
(2):自分・相手ターンに、自分フィールドの「ダイナレスラー」モンスター1体をリリースし、
相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
相手依存ではあるものの比較的緩い条件で自己特殊召喚できるだけでなく、2の効果を使えばフリーチェーンで自身をリリースすることで相手フィールドのカード1枚の除去もできます。
「第55次GMX応用試験」でのライフ消費を抑えるためにも恐竜族モンスターの採用割合に注意が必要な「GMX」では、単体で汎用性が高い恐竜族モンスターであるこのカードはデッキの恐竜族モンスターの採用割合を調整する際に検討できます。
「GMX」融合モンスターの素材として使用できるのはもちろんのこと、アタッカー兼フリーチェーン除去効果で切り返し・制圧としても役立つでしょう。
「らくがきじゅう-てらの」
効果モンスター
星8/地属性/恐竜族/攻2400/守1200
このカードは恐竜族モンスター1体をリリースしてアドバンス召喚できる。
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):フィールドに恐竜族モンスターが存在する場合、自分・相手のメインフェイズに発動できる。
手札のこのカードをアドバンス召喚する。
(2):このカードが召喚に成功した場合に発動できる。
フィールドのモンスター1体を選んで破壊する。
このカードが「らくがきじゅう」モンスターをリリースしてアドバンス召喚していた場合、
さらにこのカードの攻撃力は破壊したモンスターの攻撃力の半分アップする。
お互いのメインフェイズに手札からアドバンス召喚でき、リリース数は恐竜族モンスターであれば1体で済みます。
召喚成功時の効果でフィールドのモンスター1体を対象を取らない破壊ができるため、自分フィールドに恐竜族モンスターが1体でもいれば疑似的なフリーチェーン除去が可能です。
恐竜族モンスターを活用する「GMX」では条件が満たされやすく、手札で発動できる効果により奇襲性の高い疑似フリーチェーン除去やサクリファイスエスケープが狙える上に融合素材としても利用できるこのカードは活用しやすいです。
「ヘルカイトプテラ」&「ヘルホーンドザウルス」
ヘルカイトプテラ
効果モンスター
星4/風属性/恐竜族/攻1400/守1000
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手フィールドに風属性モンスター以外の表側表示モンスターが2体以上存在する場合、
その相手モンスターはこのカードを攻撃対象に選択できない。
(2):自分メインフェイズに発動できる。
デッキから「融合」1枚を手札に加える。
(3):このカードが除外された場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
その後、自分の墓地から「融合」1枚を手札に加える事ができる。
ヘルホーンドザウルス
融合・効果モンスター
星6/闇属性/恐竜族/攻2000/守1800
「ヘルカイトプテラ」+恐竜族・ドラゴン族モンスター
このカード名の(1)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが融合召喚した場合に発動できる。
自分のデッキ・墓地からフィールド魔法カード1枚を自分のフィールドゾーンに表側表示で置く。
(2):このカードは特殊召喚したターン、直接攻撃できる。
(3):自分メインフェイズに発動できる。
恐竜族かドラゴン族のモンスター1体の召喚を行う。
「ヘルカイトプテラ」は「融合」をサーチできる効果を持っており、引き込んだ「融合」を使えば「ヘルホーンドザウルス」の融合召喚が狙えます。
「ヘルホーンドザウルス」はフィールド魔法カードをデッキからフィールゾーンに置く効果があるため「旧GMX第5研究所」にアクセスでき「旧GMX第5研究所」効果でさらに別の「GMX」魔法・罠カードにアクセスしていけます。
また「ヘルホーンドザウルス」には恐竜族・ドラゴン族を召喚する効果もあるので、自身を融合召喚するまでに召喚権を使用していた場合でも先述した「魂喰いオヴィラプター」などの召喚を行えます。
「沼地の魔道王」も合わせて採用すれば、召喚権を温存したまま「ヘルホーンドザウルス」を融合召喚することも出来るので、セットでの採用も検討できるでしょう。
「エヴォルカイザー・ラギア」「エヴォルカイザー・ドルカ」
エヴォルカイザー・ラギア
エクシーズ・効果モンスター
ランク4/炎属性/ドラゴン族/攻2400/守2000
恐竜族レベル4モンスター×2
(1):このカードのX素材を2つ取り除き、以下の効果を発動できる。
●魔法・罠カードが発動した時に発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
●自分か相手がモンスターを召喚・特殊召喚する際に発動できる。
それを無効にし、そのモンスターを破壊する。
エヴォルカイザー・ドルカ
エクシーズ・効果モンスター
ランク4/炎属性/ドラゴン族/攻2300/守1700
恐竜族レベル4モンスター×2
(1):このカード以外のモンスターの効果が発動した時、
このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
その発動を無効にし破壊する。
どちらも素材に恐竜族を指定するランク4エクシーズモンスターであり、対応範囲の異なる妨害効果を持っています。
「GMX」の初動として機能する「魂喰いオヴィラプター」や「幻創のミセラサウルス」は恐竜族のレベル4モンスターです。緩い条件で自己特殊召喚が可能な「GMX鎮圧部隊アプト」はその効果で自身を恐竜族に変えることも出来るため「エヴォルカイザー・ラギア」や「エヴォルカイザー・ドルカ」のエクシーズ素材として利用できます。
妨害効果の対応範囲と使える回数が異なるため、相手のデッキに合わせて使い分けられるように両方を採用しておくことも視野に入ります。
「クロシープ」
クロシープ
リンク・効果モンスター
リンク2/地属性/獣族/攻 700
【リンクマーカー:左下/右下】
カード名が異なるモンスター2体
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合に発動できる。
このカードのリンク先のモンスターの種類によって以下の効果をそれぞれ適用する。
●儀式:自分は2枚ドローする。
その後、自分の手札を2枚選んで捨てる。
●融合:自分の墓地からレベル4以下のモンスター1体を特殊召喚する。
●S:自分フィールドの全てのモンスターの攻撃力は700アップする。
●X:相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力は700ダウンする。
汎用リンク2モンスターであり、融合テーマである「GMX」では、効果のひとつである下級モンスターの蘇生効果を活用できます。
ライフを失う代わりにデッキ融合を行える「第55次GMX応用試験」は、消費を抑えながらこのカードの蘇生効果の発動条件を満たせるため、相性は良好です。
また、この蘇生効果による特殊召喚は、一部を除く「GMX」下級モンスターが持つ「モンスターの効果で特殊召喚された場合に発動できる」効果のトリガーとしても利用できます。
さらに、「GMX」には展開を制限するような制約を持つカードが少ないため、効果を使い終えた後のこのカードは、高リンクモンスターのリンク素材として活用することも可能です。
「解層竜ストラティアエ」
リンク・効果モンスター
リンク2/炎属性/恐竜族/攻 0
【リンクマーカー:下/右下】
恐竜族モンスターを含むモンスター2体
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがL召喚した場合に発動できる。
このカードの攻撃力は、そのL素材とした恐竜族モンスターの元々の攻撃力を合計した数値の半分だけアップする。
(2):自分メインフェイズに発動できる。
自分のフィールド・墓地のモンスターを融合素材として除外し、
恐竜族の融合モンスター1体を融合召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は恐竜族モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
素材に恐竜族モンスターを含むモンスター2体を指定する恐竜族リンク2モンスターです。
自己強化効果を持つものの、火力にはあまり期待できません。しかし、2のフィールド・墓地のモンスターを素材にして恐竜族融合モンスターを融合召喚する効果は融合テーマである「GMX」にとっては特に有用です。
中でも「GMX-COMPREX」は素材に使用した恐竜族モンスターが多いほど性能が上がるため、このカードの素材に使った恐竜族モンスターやこのカード自身を素材に含めてフィールド・墓地融合をすれば素材に使う恐竜族モンスターを増やしやすいです。
素材に使用したモンスターは除外されるので墓地リソースは失いますが、自己帰還効果を持つ「ヘルカイトプテラ」などと併用すれば消費を抑えることも狙えるでしょう。
「賜炎の咎姫」
リンク・効果モンスター
リンク3/炎属性/悪魔族/攻2700
【リンクマーカー:左/右/下】
効果モンスター2体以上
このカード名の(2)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分は炎属性モンスターしか特殊召喚できない。
(2):自分メインフェイズに発動できる。
自分の墓地から炎属性モンスター1体を特殊召喚する。
(3):このカードが墓地に存在する状態で、相手フィールドにモンスターが特殊召喚された場合、
自分フィールドの炎属性モンスター1体と相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを破壊し、このカードを特殊召喚する。
効果モンスター2体以上でリンク召喚できるリンク3モンスターであり、炎属性モンスターを蘇生する効果や自分フィールドの炎属性モンスターと相手モンスターを破壊して自己蘇生できる効果を持ちます。
「GMX」では「GMX研究員セラン」と「GMX同伴者セランディア」が炎属性であり、どちらもモンスターの効果で特殊召喚された場合に使える効果を持つためこのカードの効果で蘇生した場合でもそれらの利用に繋げていけます。
このカードの炎属性以外を特殊召喚できなくなる永続効果は「GMX」の動きをする上で邪魔になり得るので、蘇生効果の使用後は速やかに「揚陸群艦アンブロエール」や「転生炎獣レイジング・フェニックス」などの炎属性リンクモンスターの素材に使ってしまうと良いでしょう。
それらリンク4モンスターを採用するのであれば、リンク4モンスター1体を素材にリンク召喚可能で切り返しに役立つ効果を持つ「世海龍ジーランティス」も合わせて採用することも検討できるでしょう。
上記の「解層竜ストラティアエ」は炎属性のリンク2モンスターです。あちらで墓地融合を行った後、このカードのリンク素材に使用し、このカードの効果で「解層竜ストラティアエ」を蘇生してから炎属性のリンク4に繋げれば、スムーズに「GMX」融合モンスターと炎属性リンク4モンスターを並べられ、攻勢に出ていけます。
「融合派兵」
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、
このカードを発動するターン、自分は融合モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
(1):EXデッキの融合モンスター1体を相手に見せ、
そのモンスターにカード名が記された融合素材モンスター1体を手札・デッキから特殊召喚する。
「暁世竜ダニアン」の素材としてカード名が指定されている「新世竜ダニアン」をリクルートできます。
「新世竜ダニアン」は手札・フィールドのモンスターを素材にした融合効果を持っているため、他に「GMX」モンスターか恐竜族モンスターがいれば「GMX」融合モンスターや「暁世竜ダニアン」の融合召喚に繋げられます。
このカードは魔法カードなので「新世竜ダニアン」サーチ効果のトリガーにはなれません。しかし「新世竜ダニアン」で融合召喚した「GMX-ALLOS」の蘇生効果を使えばサーチ効果に繋ぐこと自体は可能です。
「究極進化薬」
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分の手札・墓地から、恐竜族モンスターと恐竜族以外のモンスターを1体ずつ除外して発動できる。
手札・デッキからレベル7以上の恐竜族モンスター1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。
「GMX」はテーマの特性上デッキに恐竜族モンスターとそれ以外の種族のモンスターの両方を入れることになるため、汎用リンクモンスターなどを使わずともこのカードのコストを用意できます。
このカード自体は「オーバーテクス・ゴアトルス」や「珠玉獣-アルゴザウルス」でサーチすることが可能であり、「GMX」テーマにこのカードでの特殊召喚先に対応するモンスターはいないので単体性能が高い「究極伝導恐獣」とのセット採用が検討できます。
またこのカードのコストとして除外した恐竜族モンスターや「GMX」モンスターは「GMX-ALLOS」での帰還や「GMX准教授ノーマ」での融合素材としても使用できるので、リソースを失うことなく運用していけるという点も相性が良いです。
「増援」
通常魔法(制限カード)
(1):デッキからレベル4以下の戦士族モンスター1体を手札に加える。
戦士族の下級モンスターをサーチできる通常魔法カードであり「GMX」では「GMX研究員セラン」を引き込み手段として利用できます。
「GMX」において「GMX研究員セラン」は1枚初動として機能するキーカードです。フル投入に加えてこのカードも採用して引き込みやすくする価値は十分にあります。
「GMX(ジェノミクス)」は他の恐竜族テーマとの混合や相性の良いカードが豊富な面白テーマ!
「GMX(ジェノミクス)」と相性の良いカードに共通しているのは、融合召喚の安定性を高めたり、融合素材として必要な恐竜族モンスターを確保したりできる点です。
特に「幻創のミセラサウルス」をはじめとした恐竜族サポートは、「GMX」の展開補助だけでなく初動の安定化にも大きく貢献してくれるため、有力な採用候補と言えるでしょう。
また、「GMX」は融合素材として恐竜族モンスターを指定しているテーマであることから、既存の恐竜族サポートカードとの相性が非常に良好です。今回紹介したカード以外にも活躍できる恐竜族関連カードは多く存在するため、自分なりに発掘してみるのも面白いでしょう。
さらに、恐竜族を軸とするテーマである以上、今後は他の恐竜族テーマやギミックを組み合わせた混合構築の研究も進んでいくことが予想されます。
発売後の環境や新たな研究結果によって評価が高まるカードも出てくる可能性があるため、「GMX」を組もうと考えている人は、恐竜族サポートカードも含めて早めにチェックしておくことをおすすめします。
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「GMX(ジェノミクス)」デッキレシピの紹介はコチラ⬇︎

