当サイトはプロモーションに繋がる広告を使用しています。
先日発売した基本パック ビヨンド・ザ・ブレイブでは「D-HERO」に新規カードが登場し強化されました。「D-HERO」とは、闇属性・戦士族をメインとした融合テーマです。
2004年に登場したテーマですが、着々と種類を増やしていき、さらにビヨンド・ザ・ブレイブで種類が大きく増えたことで、大幅に強化されました。
新しくなった「D-HERO」デッキレシピやその回し方などを紹介していきたいと思います。
「D-HERO」デッキレシピ2026
モンスターカード
「D-HERO デスドグマガイ」×1
「D-HERO デビルロードガイ」×3
「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」×1
「D-HERO ディアボリックガイ」×3
「D-HERO ドレッドガイ」×1
「D-HERO Bloo-D」×1
「M・HERO ファウンティン」×1
「M・HERO ダスク・クロウ」×1
「M・HERO ファーネス」×1
「ハネクリボー・サバティエル LV10」×3
「ドロール&ロックバード」×1
「増殖するG」×1
「灰流うらら」×2
「マルチャミー・プルリア」×3
魔法カード
「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」×3
「D-フォース」×1
「フュージョン・デステニー」×3
「マスク・チェンジ」×1
「融合」×2
「増援」×1
「テラ・フォーミング」×1
「The Fallen & The Virtuous」×2
罠カード
「無限泡影」×3
エクストラデッキ
「烙印竜アルビオン」×1
「D-HERO デッドリーガイ」×1
「M・HERO ダーク・ロウ」×1
「D-HERO ドレッドノートガイ」×2
「D-HERO ディストピアガイ」×1
「D-HERO デストロイフェニックスガイ」×1
「C・HERO カオス」×1
「V・HERO トリニティー」×1
「D-HERO ダスクユートピアガイ」×1
「D-HERO ドミネイトガイ」×1
「黒き竜のエクレシア」×1
「X・HERO クロスガイ」×2
「X・HERO ドレッドバスター」×1
「D-HERO」デッキの回し方
デッキのコンセプトとしては、「D-HERO」モンスターを駆使してアドバンテージを稼ぎ融合召喚などに繋ぎ、ビートダウンで勝利を目指すというものです。
今回紹介したデッキレシピでは「D-HERO」をメインとしつつ「M・HERO」も採用した構築にしましたが、一部の「E・HERO」カードや「V・HERO」カードを合わせて先述の幅を広げるのも有りでしょう。
デッキの回し方ですが、まずはキーカードへのアクセスやモンスターの展開をします。
新規カードである「D-HERO デビルロードガイ」はコストで「D-HERO」モンスターの墓地肥やしをしつつ「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」をサーチできる効果を持っており、下記の1と2の効果を使い分けることで連鎖的にアドバンテージを稼げます。
D-HERO デビルロードガイ
効果モンスター
星3/闇属性/戦士族/攻 600/守 800
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚した場合、
相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを次のスタンバイフェイズまで除外する。
(2):デッキから「D-HERO」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。
自分のデッキ・墓地から「幽獄の時計塔」か「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」1枚を手札に加える。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性の「HERO」モンスターしか特殊召喚できない。
「D-HERO デビルロードガイ」の2の効果を使うと、ターン終了時まで闇属性の「HERO」モンスターしか特殊召喚できなくなるため、展開の順番には注意しましょう。
サーチ先の「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」は、以下の効果で「D-HERO」モンスター1体またはそのカード名が記されたカードをサーチできるだけでなく、破壊された場合にもモンスターをリクルートできるため無駄がありません。
幽獄の時計都市-ダーク・シティ
フィールド魔法
このカード名の(1)(3)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードを発動したターンの自分メインフェイズに発動できる。
「D-HERO」モンスター1体またはそのカード名が記されたカード1枚をデッキから手札に加える。
(2):自分がレベル8以上の「D-HERO」モンスターを特殊召喚する度に発動する。
自分フィールドの全ての戦士族モンスターの攻撃力は300アップする。
(3):このカードが破壊された場合に発動できる。
デッキから「D-HERO」モンスター1体を「幽獄の時計塔」の効果扱いで特殊召喚する。
また「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」は先述した「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」と併用することでスムーズにモンスターの展開を行いつつ「融合」を引き込めるため、融合手段と融合・リンク素材を確保する上でも役立ちます。
D-HERO ドレッドノートサーヴァント
効果モンスター
星3/闇属性/戦士族/攻 400/守 700
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分フィールドに「D-HERO」モンスターかフィールド魔法カードが表側表示で存在する場合に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
その後、以下の効果を適用できる。
●自分フィールドのカード1枚を破壊し、デッキから「融合」1枚を手札に加える。
(2):自分がレベル8の「D-HERO」モンスターを特殊召喚した場合、
墓地のこのカードを除外し、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。
そのカードをデッキの一番上に戻す。
デッキ融合ができる「フュージョン・デステニー」は墓地肥やしをしつつ「D-HERO」融合モンスターを特殊召喚できる優秀なカードです。そのサーチが可能な「ハネクリボー・サバティエル LV10」も初動として機能してくれます。
新規カードであり融合モンスターでもある「D-HERO ドレッドノートガイ」は、以下のように「D-HERO」モンスターかその関連カードを合計2枚サーチできる効果を持っているため、自身の特殊召喚条件を満たして特殊召喚したり、融合召喚で積極的に出していったりすることで、その後の展開に繋がる中継点としても重宝するでしょう。
D-HERO ドレッドノートガイ
融合・効果モンスター
星8/闇属性/戦士族/攻 ?/守2800
レベル5以上の「D-HERO」モンスター×2
「D-HERO ドレッドノートガイ」は1ターンに1度、融合召喚及び以下の方法でのみ特殊召喚できる。
●自分フィールドの「D-HERO ドレッドガイ」1体をリリースした場合にEXデッキから特殊召喚できる。
(1):このカードが特殊召喚した場合に発動できる。
「D-HERO」モンスターまたはそのカード名が記されたカードを合計2枚デッキから手札に加える。
(2):このカードの攻撃力は、自分のフィールド・墓地の他の「D-HERO」モンスターの元々の攻撃力の合計値になる。
次に展開したモンスターを利用して融合召喚などを行っていきます。
先述した「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」や除去効果を持つ「D-HERO デストロイフェニックスガイ」などの「D-HERO」融合モンスターだけでなく、蘇生効果とサーチ効果によってアドバンテージ獲得に繋がるリンクモンスター「X・HERO クロスガイ」も活用できます。
「D-HERO」融合モンスターで戦っていけるのはもちろん「D-HERO」では「D-HERO Bloo-D」や「D-HERO デスドグマガイ」などといった強力な効果や高ステータスの特殊召喚モンスターも合わせて活用すれば、デュエルを有利に進めていけるでしょう。
X・HERO クロスガイ
リンク・効果モンスター
リンク2/闇属性/戦士族/攻1600
【リンクマーカー:左下/右下】
戦士族モンスター2体
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できず、
このカードの効果を発動するターン、自分は「HERO」モンスターしか特殊召喚できない。
(1):このカードがL召喚した場合、
自分の墓地の「D-HERO」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
(2):自分フィールドの「D-HERO」モンスター1体をリリースして発動できる。
リリースしたモンスターとはカード名が異なる「HERO」モンスター1体をデッキから手札に加える。
今回紹介したデッキレシピでは「M・HERO」カードも採用しているので「X・HERO クロスガイ」効果でサーチするなどして引き込んだり、制圧力として貢献できる「M・HERO ダーク・ロウ」や「C・HERO カオス」に繋いだりすることでより強力な盤面を作っていけるでしょう。
「D-HERO」デッキの展開例
D-HERO デビルロードガイ
効果モンスター
星3/闇属性/戦士族/攻 600/守 800
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚した場合、
相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを次のスタンバイフェイズまで除外する。
(2):デッキから「D-HERO」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。
自分のデッキ・墓地から「幽獄の時計塔」か「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」1枚を手札に加える。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性の「HERO」モンスターしか特殊召喚できない。
先攻1ターン目を前提とし、手札に「D-HERO デビルロードガイ」がある場合に出来るコンボです。
「D-HERO デビルロードガイ」を通常召喚→「D-HERO デビルロードガイ」効果でデッキから「D-HERO ディアボリックガイ」を墓地へ送ることで「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」をサーチ→「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」を発動→「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」効果で「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」をサーチ→
手札の「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」効果で自己特殊召喚し、その後の効果で「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」を破壊して「融合」をサーチ→破壊された「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」効果で「D-HERO ドレッドガイ」を「幽獄の時計塔」の効果扱いでリクルート→
D-HERO ドレッドガイ
効果モンスター
星8/闇属性/戦士族/攻 ?/守 ?
「幽獄の時計塔」の効果で特殊召喚した場合、
自分フィールド上の「D-HERO」と名のついたモンスター以外の自分のモンスターを全て破壊する。
その後、自分の墓地から「D-HERO」と名のついたモンスターを2体まで特殊召喚する事ができる。
このカードが特殊召喚されたターン、
自分フィールド上の「D-HERO」と名のついたモンスターは破壊されず、
コントローラーへの戦闘ダメージは0になる。
このカードの攻撃力・守備力は、自分フィールド上のこのカードを除く
「D-HERO」と名のついたモンスターの元々の攻撃力を合計した数値になる。
「D-HERO ドレッドガイ」効果で「D-HERO ディアボリックガイ」を蘇生→「D-HERO ドレッドガイ」をリリースすることでエクストラデッキから「D-HERO ドレッドノートガイ」を特殊召喚→「D-HERO ドレッドノートガイ」の特殊召喚成功時の効果で「D-フォース」と「D-HERO デスドグマガイ」をサーチ→
「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」と「D-HERO ディアボリックガイ」を素材に「X・HERO クロスガイ」をリンク召喚→「X・HERO クロスガイ」リンク召喚成功時の効果で「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」を蘇生→「X・HERO クロスガイ」効果で「D-HERO デビルロードガイ」をリリースすることで「M・HERO ダスク・クロウ」をサーチ→
M・HERO ダスク・クロウ
効果モンスター
星4/闇属性/戦士族/攻1200/守1000
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが手札に存在する場合、
自分の墓地から「HERO」モンスター1体を除外して発動できる。
このカードを特殊召喚する。
(2):このカードが召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
自分のデッキ・墓地から「M・HERO ダスク・クロウ」以外の「M・HERO」モンスター1体を手札に加える。
手札の「M・HERO ダスク・クロウ」効果で墓地から「D-HERO デビルロードガイ」を除外することで自己特殊召喚→「M・HERO ダスク・クロウ」特殊召喚成功時の効果で「M・HERO ファウンティン」をサーチ→「融合」を発動して手札の「M・HERO ファウンティン」とフィールドの「M・HERO ダスク・クロウ」を素材に「C・HERO カオス」を融合召喚→
M・HERO ファウンティン
効果モンスター
星4/水属性/戦士族/攻1000/守1400
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):手札のこのカードを相手に見せて発動できる。
手札から「HERO」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
(2):このカードがカードの効果を発動するために墓地へ送られた場合、
または効果で墓地へ送られた場合に発動できる。
自分のデッキ・墓地から「マスク・チェンジ」1枚を自分フィールドにセットする。
墓地へ送られた「M・HERO ファウンティン」効果でデッキから「マスク・チェンジ」をセット→墓地の「D-HERO ディアボリックガイ」効果で自身を除外することで「D-HERO ディアボリックガイ」(2体目)をリクルート→「D-フォース」を発動して発動時の効果処理で「D-HERO Bloo-D」をサーチ→
D-HERO ディアボリックガイ
効果モンスター
星6/闇属性/戦士族/攻 800/守 800
(1):墓地のこのカードを除外して発動できる。
デッキから「D-HERO ディアボリックガイ」1体を特殊召喚する。
「X・HERO クロスガイ」「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」「D-HERO ディアボリックガイ」(2体目)をリリースすることで手札から「D-HERO Bloo-D」を特殊召喚→墓地の「D-HERO ディアボリックガイ」(2体目)効果で自身を除外することで「D-HERO ディアボリックガイ」(3体目)をリクルート→
D-HERO デスドグマガイ
特殊召喚・効果モンスター
星8/闇属性/戦士族/攻3400/守2400
このカードは通常召喚できない。
「D-HERO デスドグマガイ」は1ターンに1度、戦士族か闇属性モンスターを合計3体、
自分の墓地から除外した場合のみ手札・墓地から特殊召喚できる。
(1):この方法でこのカードが特殊召喚した場合に発動できる。
次のスタンバイフェイズに相手に2000ダメージを与える。
(2):1ターンに1度、相手が効果を発動した時に発動できる。
自分の手札・フィールド・墓地のモンスターを融合素材としてデッキに戻し、
戦士族か闇属性の融合モンスター1体を融合召喚する。
墓地から「X・HERO クロスガイ」「M・HERO ダスク・クロウ」「M・HERO ファウンティン」を除外することで手札から「D-HERO デスドグマガイ」を特殊召喚→「D-HERO デスドグマガイ」特殊召喚成功時の効果でバーン予約します。
結果的に「D-HERO Bloo-D」+「C・HERO カオス」+「D-HERO デスドグマガイ」+「D-HERO ディアボリックガイ」(3体目)+「D-HERO ドレッドノートガイ」を並べられ、魔法&罠ゾーンには表側表示の「D-フォース」とセットした「マスク・チェンジ」を用意できました。
次の相手ターンのスタンバイフェイズ「D-HERO デスドグマガイ」の効果処理により相手に2000ダメージを与えます。
また、以下の2体で相手の行動を妨害できます。
- 相手フィールドの表側表示モンスターの効果を無効化する永続効果の「D-HERO Bloo-D」
- フリーチェーンでフィールドの表側表示カード1枚を対象にして効果を無効化できる「C・HERO カオス」
M・HERO ダーク・ロウ
融合・効果モンスター
星6/闇属性/戦士族/攻2400/守1800
このカードは「マスク・チェンジ」の効果でのみ特殊召喚できる。
(1):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
相手の墓地へ送られるカードは墓地へは行かず除外される。
(2):1ターンに1度、相手がドローフェイズ以外で
デッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。
相手の手札をランダムに1枚除外する。
加えて「マスク・チェンジ」を発動して「D-HERO ディアボリックガイ」(3体目)を墓地へ送りエクストラデッキから「M・HERO ダーク・ロウ」をエクストラモンスターゾーンに特殊召喚すれば「M・HERO ダーク・ロウ」の永続効果での墓地利用の妨害と相手のドロー・サーチ時に相手の手札のカードをランダムに1枚除外も可能です。
さらに相手の効果発動にチェーンして「D-HERO デスドグマガイ」効果を使えば、墓地の「D-HERO ドレッドガイ」と「D-HERO ディアボリックガイ」(3体目)を素材としてデッキに戻して「D-HERO デストロイフェニックスガイ」を融合召喚でき、それをトリガーに墓地の「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」効果で自身を除外することで、相手フィールドのカード1枚を対象としてデッキトップにバウンスできるだけでなく「D-HERO デストロイフェニックスガイ」のフリーチェーンで使える対象を取らない破壊効果(自身を破壊すれば破壊された場合の効果で次のスタンバイフェイズには自己蘇生も可能)でも相手の行動妨害を狙えます。
D-フォース
永続魔法
(1):このカードの発動時の効果処理として、
自分のデッキ・墓地から「D-HERO Bloo-D」1体を手札に加える事ができる。
(2):自分フィールドに「D-HERO Bloo-D」が存在する限り、以下の効果を適用する。
●自分はドローフェイズにドローできない。
●自分フィールドのカードを相手は効果の対象にできない。
●自分のモンスターゾーンの「D-HERO Bloo-D」は、
攻撃力がお互いの墓地のモンスターの数×100アップし、
相手の効果では破壊されず、1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。
「D-HERO Bloo-D」と「D-フォース」が存在することで「D-フォース」による自分フィールドのカード全てへの対象耐性付与と「D-HERO Bloo-D」の強化と効果破壊耐性付与も出来ているため、上記の妨害や永続効果でのロックに加えて場持ちの面でも優秀です。
「D-HERO」は新規カード「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」を軸に展開力・妨害力・制圧力を大幅強化
「D-HERO」デッキは「D-HERO」モンスターを駆使してアドバンテージを稼ぎ融合召喚に繋げ、ビートダウンで勝利を目指すデッキです。
新規カードの「D-HERO デビルロードガイ」「幽獄の時計都市-ダーク・シティ」「D-HERO ドレッドノートサーヴァント」「D-HERO ドレッドノートガイ」が加わったことで、連鎖的にサーチ・展開ができるようになり、妨害・制圧力も大きく底上げされました。
今回は「M・HERO」カードも混合した構築にしましたが、「E・HERO」や「V・HERO」を組み合わせて幅を広げることも可能です。ただし「D-HERO デビルロードガイ」2の効果を使うと闇属性の「HERO」モンスターしか特殊召喚できなくなる制約があるため、展開の順番を誤らないよう注意しましょう。
「D-HERO」デッキと相性の良いカードの紹介はコチラ⬇︎

